菅野威史、ファミコン黄金期に子供時代を過ごした30歳のサラリーマンです。
ゲームは今でも大好きで、Wii、PS3、X-BOX360と、新ハードが登場するたびに最新のゲーム機器を所有していますが、最近は忙しさも手伝ってか、クリアまで根気よく続けることができなくなってしまいました。
そういう理由から、少しの間ゲームから離れていた時期もあったのですが、段ボールにつめて、実家の押し入れにしまってあったファミコンを引っ張り出してきてやってみたら、これが今でも面白い!
ゲームへの情熱のようなものを思い出した次第です。
かつてテレビゲームは高価なマニア向けの商品でしたが、ファミコンが爆発的に普及すると単なるおもちゃの一つではなく、一つの独立したジャンルとなりました。
その原点ともいえるファミコンが見直されはじめている、ということで、この火を消すなとばかりに、このサイトで広くみなさんに薦めています。
もっと沢山のソフトがリメイク、再販されるように、みなさんもっとファミコンで遊びましょう!
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